東京|虎ノ門(本社)、品川

虎ノ門オフィス(本社)

Hondaは、東京都の虎ノ門に本社を構えています。
※以前の六本木オフィス、赤坂オフィスのSDV部門も本社に移転

アクセス

虎ノ門オフィス(本社)

〒105-8404
東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー

開発・業務内容

IVI(インフォテインメントシステム)

ソフトウェアが進化を牽引する時代に突入し、業界の変革が加速度的に進むと共に、複雑化/大規模化する情報通信システムの高品質かつ高効率な開発が求められています。コネクテッドソリューション/HMI技術進化を支える車載システムをスピーディー且つ魅力高く実現するために、IVIソフトウェアPFの統合化、開発・評価環境の共通化により高品質且つ高効率な開発を実現するIVI技術を持ち、車載ユニットのHW/SW開発、上市後アップデート開発を手の内化(内製化)含め推進する部署です。

コネクテッド領域

コネクテッドサービスは、電動化時代の新たなモビリティを実現するうえで重要な役割を担います。
クラウドに特化したアーキテクチャで プラットフォーム を構築し、車載機・クラウドプラットフォーム・スマホアプリと連携して、お客様に提供するサービスを開発します。

EEA(電子プラットフォーム)領域

CASEによる次世代モビリティ社会においてクルマの新たな価値を創造するE&Eアーキテクチャとソフトウェアプラットフォームの開発をしています。具体的には、セントラルECU、テレマティクスECU、自動運転ECU等のアーキテクチャ構成ECUやソフトウェアプラットフォーム開発を実施しています。

AD/ADAS領域

ドライバーの認識・行動を概念理解と詳細理解をスタートアップとの教師無し学習とHonda内製の教師ありのハイブリッドAIで実現していきます。

データ分析領域

デジタル・コネクテッドサービス、クルマの商品企画におけるビジネスや顧客体験における課題の特定から解決、価値創出。

事業(新車・中古車・部品・サービス)における市場の構造化、顧客価値観の理解と層別・ターゲット顧客の選定および販売メカニズムの解明と、顧客へのアプローチ方法創出。

半導体領域

車載SoC(System on Chip)半導体について、自働化・知能化の進化に不可欠なAIを搭載しながら消費電力を抑制するなど、Honda独自にカスタマイズしたSoC開発を担います。

社員インタビュー

虎ノ門オフィス(本社)で働く社員のインタビュー記事を紹介します。

Honda Software Studio Tokyo Shinagawa

Honda Software Studio Tokyo Shinagawaは、新たな体験価値につながる外部共創・先進サービス創出を担うデジタルラボを創設し、「ガレージ」やプロジェクト専用ルームを生かして顧客のUX体験創出に繋がるプロトタイピング~体験デザインの高速化を担う拠点です。
加えて、DriveMode社との協業拠点として、新たな価値を生み出していきます。

アクセス

Honda Software Studio Tokyo Shinagawa

〒140-0002
東京都品川区東品川2-2-43 1,2F

開発・業務内容

UX領域

顧客の価値観・ニーズに沿ったUX戦略の構築と解決策を企画することで、顧客視点で魅力的なデジタルプロダクトの創出に貢献するとともに、先進のIT技術の活用や、新たな着想を基に、新たな顧客体験価値を探索し、アジャイルにソリューションを企画、プロト開発、検証を進めます。

社員インタビュー

Honda Software Studio Tokyo Shinagawaで働く社員のインタビュー記事を紹介します。